【七つの大罪】237話ネタバレ!マーリンが魔力を封じられて子供の姿に




七つの大罪237話のネタバレになります。

メリオダス奪還のため七つの大罪の元へ一人向かったメリオダスの師匠「おしゃぶり(チャンドラー)」

キューザックが言うには「鬼が如く敵の骨の髄液までしゃぶりつくす」そうです。

どんだけしゃぶるのか楽しみです^^

 

多分、直接しゃぶるってことではないと思いますが、エリザベス、マーリン、ディアンヌを舐め回すようにしゃぶってくれることに期待してます。

あわよくばエレインもしゃぶってくれないかと期待してます。

なんならゴウセルも「あり」だと思ってます。

 

「おしゃぶり(チャンドラー)」が登場してから変な期待をするようになりましたw

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姉々と叫ぶマーリン

エリザベスとメリオダスの前に現れた「おしゃぶり(チャンドラー)」は、”完璧なる立方体(パーフェクトキューブ)”を杖でコツンと叩いて無効化します。

てっきり”完璧なる立方体(パーフェクトキューブ)”を舐め回すのかと思いましたが、普通に杖でした。

 

“絶対強制解除”を使える「おしゃぶり(チャンドラー)」に侮れない相手だとマーリンは言いますが、「侮れない」ってレベルじゃない気がします。

マーリンのこの自信はどこからくるのかと思ってましたが、直後に「伏せろ姉々」と叫び”魔力封じ”を使います。

 

確かにどんなに凄い魔力を持っていても”魔力封じ”を使えば問題ないわけですね。

相変わらずのチートっぷりを見せるマーリン。そして普通に「姉々」と叫ぶマーリンが可愛い^^

 

これで「おしゃぶり(チャンドラー)」を封じたかと思いきや、”全反撃(フルカウンター)”を使いマーリンの魔力が封じられます。

さすがメリオダスの師匠です。

魔力が封じられたマーリンは自身にかけていた魔力も解けてしまい本来の姿になります。

 

ベリアルインの娘

七つの大罪の中でも謎が多かったマーリン。

魔力が解けて本来の姿になったことで遂に種族が判明!?

期待に胸を膨らませてページをめくると

 

 

子供・・・族?

 

まさかの子供姿でした。

マーリンの子供姿に「おしゃぶり(チャンドラー)」はベリアルインの娘だと思い出します。

 

マーリンがベリアルインの娘であることは過去に判明していました。

ただ、ベリアルインが何者なのかは不明でマーリンの種族も謎のままでしたが、本来の姿になることで謎が解明するかと期待してましたが逆に謎が増えました。

 

マーリンの魔力は「無限(インフィニティ)」です。

マーリンが発動した魔力は永遠に持続する。

この魔力で自身の時を止め常に若い姿を持続していましたが、まさかあんな子供の頃から時を止めていたのでしょうか。

仮に子供の頃に時を止めたとしてなぜ見た目が大人の女性だったのでしょう。

もし見た目年齢を自由に調整できるのなら、女性にはたまらない能力ですね。

 

さらにマーリンの「真の名」も不明のままです。

 

それにしても、この姿が

 

これですからね

 

ある意味二度美味しいw

 

「おしゃぶり(チャンドラー)」が大人マーリンと子供マーリンの両方をしゃぶることに期待してます!!

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最上位魔神チャンドラー

エリザベスとメリオダスのピンチをディアンヌが助けます。

助け方は部屋に手を入れ二人を捕まえて外に出す。非常にアナログですw

 

外に出た「おしゃぶり(チャンドラー)」はゴウセルに気づきます。正確にはゴウセルの人形に気づきます。

ゴウセルも「おしゃぶり(チャンドラー)」のことを知っており、キングとディアンヌに「最上位魔神チャンドラー」「メリオダスの師匠」と説明します。

 

おしゃぶりのことは説明しないのねw

 

小さくなるディアンヌ

「おしゃぶり(チャンドラー)」はメリオダスとエリザベスを渡せば見逃してやると言いますが、もちろん断るディアンヌ。

「おしゃぶり(チャンドラー)」はディアンヌに”極微(ミクロスコピック)”を使い体が小さくなるディアンヌ。

 

人間サイズになっても戦えると言うディアンヌですが、どんどん小さくなり最終的にはキングの肩にちょこんと乗るサイズにまでなります。

体だけ小さくなったので服があわず全裸になるディアンヌ。もちろんキングは鼻血。

 

ディアンヌの全裸は妖精の森でも登場してますが、あの時よりも筋肉質です。

太ももは以前から筋肉質でしたが腹筋も凄いことになってます。

妖精の森では胸を腕で隠すなど恥じらいを見せていましたが、237話では普通に全裸です。

 

状況が状況なので恥ずかしがってる場合ではないのでしょうが・・・モロ画像ですw

 

魔神族と夜の関係

マーリンはエスカノールを起こそうとしますが眠ったままのエスカノール。

しかも体は夜の姿に戻ってます。

どうやら「おしゃぶり(チャンドラー)」が「本物の夜」を連れてきたようで、「おしゃぶり(チャンドラー)」の口から魔神族は夜になると魔力が高まることが語られます。

 

「おしゃぶり(チャンドラー)」は”隕星(メテオワークス)”で七つの大罪を隕石で攻撃します。

“隕星(メテオワークス)”を使う際に「おしゃぶり(チャンドラー)」は「どどどどどどどどど〜〜〜〜ん」って叫ぶんですけど、これ必要か?w

 

圧倒的な強さをみせる「おしゃぶり(チャンドラー)」

ゴウセルはホークに何やら指示を出しキングとの”合技”で反撃を試みるところで次号に続くです。

 

まとめ

237話はマーリンの子供姿とディアンヌの全裸。

二つのサービスショットがありました。

ストーリーでも「おしゃぶり(チャンドラー)」の強さが判明し、ゴウセルとキングが初めて協力するなど面白くなってきましたね。

ゴウセルがホークに何を伝えたのかも気になります。

 

とはいえ一番気になるはやっぱりマーリンですね。

なぜ本来の姿が子供なのかもですが、ベリアルインや種族など謎が多いだけに今後が楽しみです。

 

七つの大罪238話のネタバレはこちらになります。

【七つの大罪】238話ネタバレ!魔神族と四種族の戦いとゴウセルの種族は?

2017.10.11
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