【ブラクロ】232話ネタバレ!アスタが断魔の剣で飛ぶ!そしてユノは副団長に

ブラッククローバー232話のネタバレになります。

スペード王国の悪魔は、漆黒の三極性(ダークトライアド)と呼ばれていることが判明し、前回の最後には顔も登場しました。

どこを攻めようかとリーダー格のダンテは言い、いよいよ対決のときが迫っているといった感じです。

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領土を増やして悪魔を追い詰める

アスタ達の活躍でスペード王国の拠点の一つ、トロンの町を占領しました。

ノエルの水魔法で連れて行ったウンディーネの分身を通し、トロンの町にハート王国と同様の結界をはったロロペチカ。

悪魔の呪いを受けている私だからこそ、悪魔の魔力を素早く感知できると言います。

 

このままこちらの領土を増やし、スペード王国の悪魔を追い詰めましょうとロロペチカは言い、アスタ達は力強く返事をします。

 

領土を増やすという、とんでもないことを簡単に言ってくれるとノエルは感じますが、ロロペチカの力があればできるかもしれないと考えます。

そして、ロロペチカをたいした王女だと感心します。

 

まだ戦いなりないラックは、ガジャに相手をしてくれと頼みます。

それを聞いたレオポルドとアスタも手合わせを依頼しますが、戦ってきたばかりのため体を休めるようガジャは言います。

しかし、全く聞こうとしない三人。

 

ノエルとミモザは強魔地帯で体が汚れてしまったため水浴びに行くと言い、ロロペチカも誘います。

それを聞いたフィンラルは、クローバー王国美女王族とハート王国美女王女の水浴び!!と、やましいことを考えますが、必死手で耐えます。

アスタが断魔の剣で飛ぶ

アスタ達がガジャと手合わせをやりたがっているなか、急報が入ります。

内容は、ポルンフルームの森にチャーミーが出没したとのことで、「またか」とフィンラル。

 

現地へ行こうとするフィンラルですが、大勢を移動させて疲れていると思うので自分が行くとアスタ。

アスタのほうが動いていたと心配するフィンラルですが、オレ魔力使わないんで大丈夫っス!とアスタは答えます。

 

アスタは断魔の剣を出し、その上にサーフィンのように乗ります。

そして、反魔力をコントロールして断魔の剣をホウキのように使い空を飛びます。

 

それを見たフィンラルは、ホウキで飛ぶこともできなかった魔力の無い子が、とんでもない人間になっちゃったよと感心します。

 

水浴びをするノエル、ミモザ、ロロペチカ。

ロロペチカはミモザの胸の大きさに驚き、ノエルも、また大きくなったのでは?と言います。

ロロペチカはミモザの胸を触り、とてつもなく気持ち良いですと言い、くすぐったいと答えるミモザ。

 

ロロペチカは、クローバー王国の人達が良い人ばかりで良かったと言い、ノエルは、今いるのはバカばかりだけどねと。

ハート王国の皆の前では、一応、王女としてきちんと努めているロロペチカ。

ありのままで話ができる友達ができて嬉しいとロロペチカは言い、私は王族だから対等なのは当たり前でしょうとノエルは言い、そうですわとミモザも笑います。

ユノが副団長に

ハート王国ポルンフルームの森に到着したアスタ。

そこには、大量の果物を食べて太ったチャーミーの姿が。

 

チャーミーは、アスタ君も食べるかい?と聞きますが、もうこれ以上食べたらダメっすとアスタ。

こんなに美味しいこの果物達がいけないとチャーミーは言い、やめる気は全くなさそうです。

 

食べる以外のことは出来ないんですかとアスタが聞けば、私だって食べる以外のことも考えてるよとチャーミー。

チャーミーが食べること以外で考えていること、それは、ユノ君どうしてるかな・・・。

 

場面は変わり「副団長!」とユノを呼ぶ魔法騎士団員。

今から任務だが急用か?とユノは聞き、最果てのハージという村の教会からなのですが・・・と団員は報告し、すぐ話せとユノは言います。

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ブラクロ232話の感想

ホウキにすら乗れなかったアスタ。

ブラックモードで飛ぶことは可能でしたが、たしか魔力に吸い寄せられる感じで飛んでいたので、あまり自由には飛べなかったような気がします。

232話では、断魔の剣の反魔力をコントロールし自由に飛んでいました。

フィンラルが言うように、すごい成長ですよね。

魔力が無いアスタが、こんな魔法使いのようなことができるようになる日が来るとは。

アスタの成長を感じながらも、ユノも副団長になっており、流石といった感じです。

しかも、最強魔法騎士団の金色の夜明けですよね?相当強くなってそうですね。

ユノの活躍にも期待です。

 

ブラクロ233話のネタバレはコチラになります。

>【ブラクロ】233話ネタバレ!ユノの正体はスペード王国の王子だった

(12/16更新)