【約束のネバーランド】133話ネタバレ!【読めない文字】と遊ぶエマ




約束のネバーランド133話のネタバレになります。

前回、七つの壁への扉を開いたエマとレイ。

扉の先には懐かしいGFがありました。

GFに入ったエマとレイが見たものとは!?

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ハウスに入るエマとレイ

七つの壁への扉が消えたことから、引き返すことはできず、進むしかないことを理解するエマとレイ。

二人はGFの中へと入ります。

 

当時と全く同じ中の様子ですが、音が無いことに違和感を覚えるエマとレイ。

誰かいないのか確かめようとした二人ですが、二階から笑い声が聞こえます。

階段から黒い球体が落ちてきますが、その球体には目がついており「あそぼ」と話しかけてきます。

約束のネバーランド133話

 

さらに床に扉が現れエマが落ちます。

約束のネバーランド133話

 

レイが手を伸ばしますが、扉が消えてしまいます。

 

床、壁、天井がゆがみ、レイの前にはママの姿が。

約束のネバーランド133話

 

レイを抱きしめるママですが、すぐにママから離れるレイ。

コニー、ハオ、セディもいますが、「誰だお前達」とレイ。

 

子どもたちが「レイもあそぼ」と言いうと、子供の姿になるレイ。

約束のネバーランド133話

 

そしてママと子どもたちが骸骨の姿になります。

 

レイと離れたエマは、扉だらけの廊下にいます。

どの部屋に入ってもこの扉だらけの廊下に繋がります。

 

エマはレイと合流するため、銃で壁を打ち抜き壁に穴を開けます。

穴の先でレイを発見したエマですが、床が崩壊し二人は落下します。

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【読めない文字】と遊ぶ

ぬいぐるみの山の上に落下したエマとレイ。

エマも子供の姿になりますが、すぐに二人とも現在の姿に戻ります。

 

ここは一体なんなんだと考えるレイ。

 

まわりのぬいぐるみ達は「あそぼ」とエマとレイに話しかけます。

約束のネバーランド133話

 

ぬいぐるみの「あそぼ」という声に、エマはこれがあの時の【読めない文字】だと気づきます。

ちゃんと入口から来たことを伝え、自分達は約束を結び直したいとエマは言います。

 

エマは、ここが何で、【読めない文字】が今どこにいるのか聞きます。

 

自分はずっとあの場所にいると答える【読めない文字】

七つの壁の先、見つけてごらんと言い、エマとレイに地下の部屋への入口を見せます。

 

七つの壁はこの中にあると【読めない文字】は言います。

 

約束のネバーランド133話の感想

いよいよ七つの壁が目前となりました。

エマとレイは【読めない文字】に会うことができ、約束を結び直すことはできるのでしょうか。

そして、ノーマンの作戦までに戻ってくることができるのか。

気になることだらけですね。

 

約束のネバーランド134話のネタバレはコチラになります。

>【約束のネバーランド】134話ネタバレ!レイが成長して大人になった!?

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